最近自発的に情報を取りにいくのを怠っていたため、DeltaSpike について完全に追えていませんでした・・・・ので、なんとか追いつきたいと思いまする。
まずは、皆本師匠のブログを読んでます。
http://tanoseam.wordpress.com/2012/01/16/seam_next/
http://tanoseam.wordpress.com/2012/02/26/apache-deltaspike-0-1/
http://tanoseam.wordpress.com/2012/04/22/infoq/
http://tanoseam.wordpress.com/2012/04/28/apache-deltaspike-0-2/
http://tanoseam.wordpress.com/2012/05/03/deltaspike-exception-handling/
http://tanoseam.wordpress.com/2012/06/19/deltaspike-exception-handling-2/
http://tanoseam.wordpress.com/2012/08/25/apache-deltaspike-0-3/
http://tanoseam.wordpress.com/2012/09/26/seam2_javaee6/
http://tanoseam.wordpress.com/2012/10/15/abstractcontext-1/
http://tanoseam.wordpress.com/2012/10/21/abstractcontext-2/
最近、うちの会社で多い、コンバージョンの観点では難しいなぁ(例えば、例外処理とか)と思うところもありますが、スクラッチ開発する場合は是非使いたい^^
1.0リリースに期待。
2012年11月2日金曜日
2011年4月19日火曜日
Tomcat で Seam を動かす
超嵌った。こんなに大変だとは。
http://techieexchange.wordpress.com/2007/11/11/rad-seam-development-with-eclipse-and-tomcat-step-by-step-tutorial-screencast/
一個スタブプロジェクトを作っておいた方が無難だなぁ。
でも、Seam が10秒で起動するのって、結構嬉しいかも。WAR 限定だけども。
http://techieexchange.wordpress.com/2007/11/11/rad-seam-development-with-eclipse-and-tomcat-step-by-step-tutorial-screencast/
一個スタブプロジェクトを作っておいた方が無難だなぁ。
でも、Seam が10秒で起動するのって、結構嬉しいかも。WAR 限定だけども。
2011年4月6日水曜日
Seam 3.0.0.Final
ちゃんと3/31にリリースされてました。
http://planet.jboss.org/post/seam_3_0_0_final_released
GlassFish サポートも間に合ったようです。
あとは、EAP 6 が出れば、胸を張って、EE 6 を勧められるんですが。(^^)
http://planet.jboss.org/post/seam_3_0_0_final_released
GlassFish サポートも間に合ったようです。
あとは、EAP 6 が出れば、胸を張って、EE 6 を勧められるんですが。(^^)
2011年3月26日土曜日
Seam 3.0.0.CR3 その2
ようやくリリースノートを発見。
http://planet.jboss.org/view/post.seam?post=seam_3_0_cr3_released
◆トランザクション関連のリファクタリング
◆GlassFish のサポート!
という感じの様です。
ほぼ残タスクが消化されつつある状況のようなので、3.0.0.Final もいよいよでしょうか。
http://planet.jboss.org/view/post.seam?post=seam_3_0_cr3_released
◆トランザクション関連のリファクタリング
◆GlassFish のサポート!
という感じの様です。
ほぼ残タスクが消化されつつある状況のようなので、3.0.0.Final もいよいよでしょうか。
2011年3月22日火曜日
Seam 3.0.0.CR3
CR2で最後かと思いましたが、CR3がリリースされてしまいました。
リリースノートはまだ公開されていない模様・・・。
Seam 3.0.0.CR3 バイナリ
http://sourceforge.net/projects/jboss/files/Seam/3/3.0.0.CR3/
Final まだかな・・・・。
リリースノートはまだ公開されていない模様・・・。
Seam 3.0.0.CR3 バイナリ
http://sourceforge.net/projects/jboss/files/Seam/3/3.0.0.CR3/
Final まだかな・・・・。
2011年3月17日木曜日
Seam 2.2.1.Final
Seam 2.2 系を追いかけられてなかった。
https://issues.jboss.org/secure/ReleaseNote.jspa?version=12315814&styleName=Text&projectId=10071&Create=Create
これもだいぶ時間が経ってる、、、、。
バグフィックス
AS6 対応
ICEfaces 1.8.2
なんかが中心ですかね。
https://issues.jboss.org/secure/ReleaseNote.jspa?version=12315814&styleName=Text&projectId=10071&Create=Create
これもだいぶ時間が経ってる、、、、。
バグフィックス
AS6 対応
ICEfaces 1.8.2
なんかが中心ですかね。
2011年3月15日火曜日
Seam 3.0.0.CR2
地震で追いかけるのを忘れてました。(嘘)
Seam 3.0.0.CR2 がリリースされてました。
http://planet.jboss.org/view/post.seam;jsessionid=207203BA9918290855974E0EC092D349?post=seam_3_0_0_cr2_released
Seam 3.0 の足跡が聞こえて来そうです。
上記ページには、Final 版を今月末にリリースしたい、となっています。
Seam 3.0.0.CR2 がリリースされてました。
http://planet.jboss.org/view/post.seam;jsessionid=207203BA9918290855974E0EC092D349?post=seam_3_0_0_cr2_released
Seam 3.0 の足跡が聞こえて来そうです。
上記ページには、Final 版を今月末にリリースしたい、となっています。
2010年12月18日土曜日
flushMode=FlushModeType.MANUAL 別解
メンバーがブログを見て教えてくれたんですが、以下の件は、
http://bochi.vyw.jp/2010/12/beginflushmodeflushmodetypemanual.html
components.xml に以下を記述することでデフォルト設定とすることも出来るんですね。
http://docs.jboss.org/seam/2.1.0.GA/reference/ja-JP/html/persistence.html#d0e7121
http://bochi.vyw.jp/2010/12/beginflushmodeflushmodetypemanual.html
components.xml に以下を記述することでデフォルト設定とすることも出来るんですね。
<core:manager default-flush-mode="MANUAL" />マニュアルにも記述がありました。
http://docs.jboss.org/seam/2.1.0.GA/reference/ja-JP/html/persistence.html#d0e7121
ただし、メンバー曰く、pages.xml で対話を開始しなければいけないとか。アクション側で@Beginする場合は対象外となるようなので、注意してください。
2010年12月13日月曜日
@Begin(flushMode=FlushModeType.MANUAL)
JPA と Stateful Session Bean を組み合わせる場合で、普通にやろうとすると絶対に失敗するので、ある意味残念なお話ではありますが、本当に単純な操作以外のことをする場合において、
@Begin(flushMode=FlushModeType.MANUAL)
がほぼ必須となります。これを書くと、明示的に flush() メソッドをコールするまで、勝手に merge() されることはなくなる。
知らないと本当に苦労するので、Seam 開発をする上では重要な豆知識。
これを知らないが為に、Seam 開発なのに、Stateless Session Bean を使おうとするケースがちらほら見えるのですが、それをしてしまうと、Seam としては残念な感じになってしまうという。
※参考
http://m97087yh.seesaa.net/category/5908902-3.html
@Begin(flushMode=FlushModeType.MANUAL)
がほぼ必須となります。これを書くと、明示的に flush() メソッドをコールするまで、勝手に merge() されることはなくなる。
知らないと本当に苦労するので、Seam 開発をする上では重要な豆知識。
これを知らないが為に、Seam 開発なのに、Stateless Session Bean を使おうとするケースがちらほら見えるのですが、それをしてしまうと、Seam としては残念な感じになってしまうという。
※参考
http://m97087yh.seesaa.net/category/5908902-3.html
2010年12月3日金曜日
EntityManager#flush() が実行されるタイミング
* トランザクションがcommitされるとき。
* Queryが実行される直前。
* EntityManager#flush()が呼ばれたとき
※参考
http://www.knowd.co.jp/yamazaki/index.php?q=node/29
* Queryが実行される直前。
* EntityManager#flush()が呼ばれたとき
※参考
http://www.knowd.co.jp/yamazaki/index.php?q=node/29
2010年10月19日火曜日
2010年7月28日水曜日
explodeする際の豆知識
知ってれば常識ですが、知らないとツライ話。
Seamアプリケーションをデプロイする際に、イチイチearを作ってデプロイしても良いのですが、圧縮してJBoss側で展開というのも、本番環境ならいいですが、開発環境だと無駄に時間がかかって仕方ないですね。
そんなときに、earを作成する前のディレクトリ構成をそのままdeployディレクトリにコピーすることで代用したりします。
Seamの場合は、
> seam explode
とします。
・・・・なのですが、Eclipse側で何かアプリケーションに変更を入れた際にイチイチexplodeを実行するのもめんどくさい。
そんな時は、web.xmlの更新日時を変えてやると自動的に再デプロイされますよ!ファイルを開いて保存するだけオーケー。
seam create-projectで作成したプロジェクトをEclipseに取り込んで利用しているのであれば、何か変更したらweb.xmlの更新日時を変えるだけで良いということになります。
知ってると知らないとでは大違い。
Seamアプリケーションをデプロイする際に、イチイチearを作ってデプロイしても良いのですが、圧縮してJBoss側で展開というのも、本番環境ならいいですが、開発環境だと無駄に時間がかかって仕方ないですね。
そんなときに、earを作成する前のディレクトリ構成をそのままdeployディレクトリにコピーすることで代用したりします。
Seamの場合は、
> seam explode
とします。
・・・・なのですが、Eclipse側で何かアプリケーションに変更を入れた際にイチイチexplodeを実行するのもめんどくさい。
そんな時は、web.xmlの更新日時を変えてやると自動的に再デプロイされますよ!ファイルを開いて保存するだけオーケー。
seam create-projectで作成したプロジェクトをEclipseに取り込んで利用しているのであれば、何か変更したらweb.xmlの更新日時を変えるだけで良いということになります。
知ってると知らないとでは大違い。
2010年6月29日火曜日
Seam 2.2.0.GA 日本語翻訳リリース
ようやく日の目を見ました。長かった・・・・。
もう少し短いスパンで出来るようにしていかなければなりませぬ。
http://www.jbug.jp/cgi-bin/fswiki/wiki.cgi?page=Seam2%2E2%CB%DD%CC%F5%A5%B9%A5%C6%A1%BC%A5%BF%A5%B9
もう少し短いスパンで出来るようにしていかなければなりませぬ。
http://www.jbug.jp/cgi-bin/fswiki/wiki.cgi?page=Seam2%2E2%CB%DD%CC%F5%A5%B9%A5%C6%A1%BC%A5%BF%A5%B9
2010年3月31日水曜日
2010年3月20日土曜日
2010年1月21日木曜日
2010年1月11日月曜日
2009年12月27日日曜日
Embedded Jopr Core
ネタにするような事かどうかは疑問ですが、JBoss 5.1.0.GA から、Embedded Jopr Core という、従来よりも使い勝手の良い管理コンソールがバンドルされています。
http://localhost:8080/admin-console/
WebSphereやWebLogicを使っていた方たちで、JBossに対して持つ不満の最たるものとして、管理コンソールがショボイ!というのがあったかと思うのですが、この点で大きな改善と思います。 同じような操作性で管理することができますので是非お試しください。 ちなみに、Seamベースですので、そういう見方をすると興味深い代物ですよ。
http://localhost:8080/admin-console/
WebSphereやWebLogicを使っていた方たちで、JBossに対して持つ不満の最たるものとして、管理コンソールがショボイ!というのがあったかと思うのですが、この点で大きな改善と思います。 同じような操作性で管理することができますので是非お試しください。 ちなみに、Seamベースですので、そういう見方をすると興味深い代物ですよ。
2009年12月15日火曜日
共通項目を追い出そう。
・作成日
・更新日
・論理削除フラグ
の類というのは、基本的にどのテーブルにも追加していたりしませんか?
こういった場合は、何度も書くのはプログラマとしてアレなので、一箇所に追いやりたいところ。
○追い出したクラス(エンティティではない)
@Embeddable
public class Basis implements Serializable
{
@Column(nullable = false)
@NotNull
private Date entry = new Date();
@Column(nullable = false)
@NotNull
private Date modify = new Date();
@Column(nullable = false)
@NotNull
private Boolean del = false;
}
○呼び出すエンティティ側
@Embedded
private Basis basis = new Basis();
継承するんじゃなくて@EmbeddedアノテーションでDIするというのが、肝ですね。
@Versionアノテーション
なんだこれ?って思っている方も多いかと思うのですが、更新しつつ、テーブルの生データを眺めていると、更新ごとにインクリメントされているのが分かります。
楽観的ロックの能力を付与するためにあるようです。
手で操作する類のものではないので、セッターはprivateにするか取ってしまうのが良いでしょう。
楽観的ロックの能力を付与するためにあるようです。
手で操作する類のものではないので、セッターはprivateにするか取ってしまうのが良いでしょう。
@Version
private Integer version_no;
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